2022.01.04
《明けまして、おめでとうございます。》今年は寅年です🐅
皆様、明けまして、おめでとうございます。
昨年は大変、お世話になりました。どうか本年も格別のご愛顧のほど、宜しくお願い致します。
2022年は、十二支では寅年です。そして本来の干支でいうと”壬寅”(みずのえとら)となります。
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皆さんがご存知の通り、子(ねずみ)から始まり、丑(うし)、寅(とら)、卯(うさぎ)、辰(たつ)、巳(へび)、午(うま)、未(ひつじ)、申(さる)、酉(とり)、戌(いぬ)、亥(いのしし)までが十二支です。
十二支は時刻や方角にも用いる事もあります。
この十二支と干支とを同じ意味で用いることがありますが、本来の干支とは”十干十二支”(じっかんじゅうにし)を略しており”十干”と”十二支”を合わせた言葉なのです。
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”十干”とは甲(こう)、乙(おつ)、丙(へい)、丁(てい)、戊(ぼ)、己(き)、庚(こう)、辛(しん)壬(じん)癸(き)からなる総称ですが、皆さんも聞き覚えがあるように、元々は1から10までを数える言葉ですよね。

十干十二支は時刻や方角の他にも、それぞれ意味を持っており、例えば2022年の十干でいうと「壬」は女性が子供を宿す『妊』にも使われることから「生まれる」という意味になります。十二支の「寅」の由来は『演』だと言われており「人前で演じる」、そして同じ読みである『延』からくる「延びる」や「成長する」という意味になってきます。

つまり十干の「壬」と十二支の「寅」を合わせた2022年の干支である”壬寅”(みずのえとら)は『成長が生まれる』や『新たに立ち上がる』のように縁起の良い干支であると言えます。
新型コロナウイルスの影響により我々の暮らしや仕事は変わりつつあります。
そんな時だからこそ、新たなチャレンジを起こしたり、今までの我慢が成長し花開く、そんな2022年になる!
我々はそう信じています。
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