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《チョウザメを食べて疲れを吹っ飛ばせ!》それは栄養の玉手箱✨

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”世界三大珍味”の一つ、キャビアにはアミノ酸をはじめ、コラーゲンやコンドロイチン等の栄養素が豊富に含まれています。そしてその、親である“チョウザメ”にも同様の成分がキャビア以上に含まれていることをご存知でしたか?しかし、日本ではチョウザメに対する認知度がまだまだ低い為、まだまだ食される機会が少ないです。そのチョウザメをどうやって食べれば良いのか?
とのご質問にお応えすべく、筆者がおススメのレシピをご紹介いたします。

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今回、ご紹介しますのは、ぷりっぷりのチョウザメのフィレ肉を、トマトのさっぱりとした酸味と、ガーリックをガツン!ときかせたソースでいただく、

【チョウザメのソテー、ガーリックトマトソース、キャビアを添えて】

材料のご紹介です。

・チョウザメ フィレ肉
・塩
・コショー
・ブランデー
・エクストラバージンオリーブオイル
・玉ねぎ(みじん切り)
・ニンニク二片(みじん切り)
・トマト缶(水煮)
・ブイヨン
・ミニトマト
・キャビア(PRINCESS TOYOTAMA)



作り方
・チョウザメのフィレ肉の両面に軽く塩、コショーをふる。
・火をつける前にオリーブオイルと、みじん切りにしたニンニクを
 フライパンに入れる。
・オリーブオイルとニンニクに火を通し、香りをつける。
・熱したフライパンにチョウザメのフィレ肉を焼く。
・両面が焼けたら、ブランデーでフランベする。
・焼き色がついたら、チョウザメのフィレ肉をを皿に盛り付けておく。


〈ソースの作り方〉
・オリーブオイルをチョウザメのフィレ肉を焼いたフライパンに入れ、
 みじん切にした玉ねぎを炒める。
・炒めた玉ねぎにニンニクのみじん切りを加え、更に炒める。
・トマトの水煮缶を入れて沸騰したらブイヨンを入れる。
・塩、コショーで味の調整をして、ソースの完成。・皿に盛り付けた、
 焼いたチョウザメのフィレ肉にソースをかけ、
 飾り付けにミニトマトとキャ ビアを添えれば出来上がりです。



あまり馴染みがないチョウザメですが、味や食感も良く、時に食感は“ふぐ”のようなプリプリしています。また、ウナギよりも栄養価が高いとされている、キャビアとチョウザメ。体調を崩しやすい、この梅雨時こそが食べ頃なのかもしれません。

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